【実践】ファイナンシャルプランナーが実践した、固定費見直しのすべて!

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ゆうじん

こんにちは、理学療法士×ファイナンシャルプランナー2級(FP2級)のゆうじんです。

  • 「毎月、一生懸命節約しているのに、なかなか貯金が増えていかない…」
  • 「給料は増えないのに、物価が上がって大変すぎる」
  • 「どこをどう頑張ったら節約になる?」
  • 「節約って我慢し続けるもの?」

そう感じているそこのあなた!

それは節約効果の大きい場所が、まだ手つかずになっているということかもしれません。

それはなんと言っても固定費です!

固定費は毎月、あるいは毎年に一定額の支払いが発生してしまうもの。

その固定費の反対に変動費というものがあります。

食費や日用品は変動費の典型例です。

確かに変動費も節約の意味が非常にあると思います!

しかし、そういった細かい節約は頑張っている感はありますが、大幅な削減はかなりの努力を要する場合があります。

しかも努力が必要な割に効果が薄く、しかも、生活の満足度を下げてしまうこともあります。

まずはいかに、努力を最小限にして効果的な節約ができるか?です。

一生懸命に頑張ってもうまくいかないと途中で息切れしてしまうからです。

ところで、僕は、数年前に妻の休職による家計の危機を経験しました。

その前は順風満帆に過ごせていたような覚えがあります。

夫婦ともに正社員として働いていたので、給料は少ないですが安定はしていました。

当時、理学療法士の僕は年収400万円未満、介護福祉士の妻は300万円未満でした。とはいえ、今でもそう変わっていません。

世帯年収では600万円に少し届く程度です。本当に医療職って昇給しないんです。

間違っても決して裕福ではありません。

けれども、すごい贅沢をしなければそこそこの生活ができる感覚があったので、節約意識はあまりなかったかもしれません。

しかし、妻の休職により家計の危機が襲ってきました。

そうなってしまうと、毎月赤字で貯金を減らす日々。

これはいつまで続くのか…そう思っているうちにも貯金はみるみる減っていく。

これは貯金がなくなったらどうなるの!?破産?!

先の見えない不安は本当に怖いものがありました。

貯金の底がついたらすべてがなくなってしまう感覚がありました。

そこで何とかしなくてはと、やみくもに目に見える食費や生活費を露骨に減らした記憶があります。

その時は自分もそうですけど妻もイライラして、あまりいい家庭の雰囲気ではなかったのは本当に強く記憶しています。

それで、節約は頑張りすぎてもダメなんだと。単月で食費を削れてもどこかで反動が来てしまいそうであれば意味がないんだと。

続けられるように気軽に出来るようなことからやっていかないとダメなんだと気づかされました。

その時、初めて真剣に節約と向き合った気がします。その前からなんとなく意識はあったのですが、さらに気を引き締めた感覚だったと覚えています。

そこで学んだのが、

まずは固定費の見直し。節約術!です!

固定費を出来る限り抑えること。家計が崩壊せず継続するにはできる限り、まとまった支出を減らすこと!に気づきました。

それからは少しずつ、固定費の見直しを図っていきました。

その後でちょっとした節約術が生きてくると思います。

それからは節約へ意識を向けつつ、ファイナンシャルプランナー(FP2級、3級)という資格を勉強し、無事に試験に合格しました。

そうやって行ってきた固定費削減、節約については徐々に効果を実感して言った覚えがあります。

今回はその時やその後でも行った固定削減対策をご紹介したいと思います。

この記事で目指すこと

節約しようと思ったら、まずは毎月固定費としてどこにいくら支払われているのか?をみること。そして、ちょっと面倒なこともあるけど、どの固定費を削れる可能性があるのか?を考えていこう。

目次

固定費項目

まずざっくりと僕が実践した固定費の内訳を書かせていただきます。

削減項目

1.通信費

  大定番だからこそ影響力大!

2.保険

  自動車保険 ディーラー保険からネット系の保険へ

  生命保険 国内の保険から外資系の保険へ

3.車

  田舎は夫婦ともに車必須。だけどできる対策はある!

4.サブスクリプション

  入るならばAmazonプライムがオススメ!

そんな感じです。チェックできましたでしょうか?

ではここからはそれらチェック項目の中身を経験を踏まえつつ、説明していきたいと思います。

固定費削減最優先!?通信費はテッパン!

現在、スマホの保有率はほぼ100%に近くなってきています。なんなら2台持ちをする猛者(もさ)も!

そこで気になるのが、通信費。あと通話料も。

大手キャリア(ドコモ、au、ソフトバンク)の使い放題プランは大容量で使用すると8000円近くかかります。

通話料を含めれば1万円を超える人もいるかと思われます。

単身ならまだしも、家族4人で同じように使うとなると32000円の支払いになってしまいます。

大手キャリアは条件次第で割引もありますので、極端な例かもしれませんし、大手キャリアならではの手厚いサービスがあると思います。

あとはなんと言っても大手キャリアの強みはつながりやすさ!

ゆうじん

まっ、その料金なりの理由があるってことでしょうね。

ちなみに数年前から参入した楽天モバイルは使い放題で3278円になっています。

どれだけ使ってもそれ以上、料金はかからないようになっているんです。

仮にわかりやすく3300円としても、4人で同じように使えば13200円になります。

その差額…なんと18800円

通信費が割安なキャリアへ乗り換えるだけで、月に18800円も浮いてしまうんです。

ちなみに、楽天モバイルなら専用アプリからの通話なら“通話料は無料!”です。

これは効果が大きいと思いませんか!?

ただ、全部楽天モバイルにしようとしなくてもいいんです。

何が大事かって今の通信会社でいいのか?他に選択肢はないのか?と考えることが大事ってことです。

生命保険・自動車保険の「安心」と料金のバランスを考えよう!

次は、スマホよりもちょーっとハードルは上がるかもしれませんが、”保険”の見直しです。

特に自動車保険と、医療・生命保険についてです。

自動車保険

とりあえず、購入したところで勧められたからってことでディーラーでの保険を続けて入っている方もいるかと思います。

ちなみにぼくもそうでした。それこそなんの疑いももたなかったです。

しかし、もしかしたらここ(自動車保険)も抑えることができるんでない?

と思って色々調べてると、抑えることができるんです。

それがネットでの申し込み。

僕はSBI損保です。

少しでも安くなる年払いにしていますが、ディーラ保険と同じような保障内容で年間1万円ほど抑えることができました。

しかし、ここで必ず不安に思うのが、

ゆうじん

ネット保険って、もしもの時にしっかりと対応してくれるの!?

ってことですよね。

実際、僕はディーラーでの保険に加入中に事故を起こしたことも、SBI損保へ乗り換えた後にも事故を起こしています。

ディーラー保険では車をこすってしまったので車両保険を使用しました。

しかし、SBI損保へ乗り換えたあとは相手がいる事故…

しかも、僕が悪いほう…加害者って感じでしょうか。

加えて車検中に乗っていたので、車は代車。

なかなか、レアな状況でした。

しかし、そんな状況でも証券に記載されている番号に電話をかけたあとで特別悩んだことはなかったです。

あとは大丈夫ですよーって感じで相手の方とも話をしてくれたってことを記憶しています。

結局、当たり前ですけど、ネットだろうと対面での保険だろうと、事故が起きた時はその場にいるわけではないんです。

結局、事故を起こした時にはどちらも電話をすることになるんです。

そのあとの流れはおおよそ同じだったかなぁ。

むしろ、ディーラーの保険の方が気を使ったような覚えがあります。

説明を聞きに、ディーラーまで行かないといけない面倒くささもありました。

対して、ネット保険は電話での応対と、説明に関してはおおよそメールでのやりとりでした。

メールなので仕事から帰ってきて自宅で返答もできるし、どこかへ出向く必要がない。

結果的にはネットでの保険の方が手間がかからなかったってことは印象に残っています。

なので、対面、ネットでの保険をどう考えるかは保障内容を考えておけばいいのかなぁって思います。

それにより、同じ保障内容ならネット保険の方が(おおよそ)安く収まるので

おすすめです!

生命保険

ここもあまり手を付けにくい部分なんですよねぇ。しかも、一度決めるとしばらく変えようとしないって感覚になりませんか?

僕もそうでした。しかし、ここでもそこで思考停止せずに、まだ考える余地がないのかを見ていく必要があるんです。

しかも、こういうのって家族構成にも影響しますので時期が来たら保障内容の確認や修正は考えていくのが望ましいと思われます。

僕の場合は20年程前の独身時代は、

全く入ってませんでした。

医療保険もです。

3つ下の後輩に「それ、やばいですよ…本気ですか…」って言われたほどです。当時は金融リテラシー的なものは皆無でした。

その後は結婚して、子どももできて…

その時も生命保険は入ってませんでした。この時は単純に面倒くさかっただけです。

そのうちに、妻から「お願いだから入って」と言われてしまい…

そして、生命保険に加入しました。その時はよくショッピングモールなどにある、保険の窓口的なところで相談したことを覚えています。

やはり、その時も何度か足を運んでやっと契約したんですよねぇ。

あれは大変だった。自宅近隣ならともかく、ちょっと離れているんですよね。

そこに定期的に足を運ぶのはちょっと疲れましたね。

その甲斐あって契約までいけたんですが、ちょっと自分としては高いなぁって思ってました。

少しでも安く抑えたいと思い、年払いにしたのですが、それでも約13万円ぐらい…

1か月で考えると1万円以上の金額でした…高い…高いでしょ…

実は難病を抱えていまして、それが高い要因かもしれません。審査も時間がかかりました。

そして、審査の結果、契約できる保険会社も1社のみ、その影響か割高になってしまいました。

その時は仕方ないって思っていたんですが、やはり高いなぁって思い続け、

どうにか保障内容は変わらずに保険会社の鞍替えもできればなぁて思うようになりました。

そこで目をつけたのが外資系の保険会社。会社の同僚から紹介してもらいました。

その外資系に乗り換えた結果、年で10万を切る金額となりました。

保障内容も変わらないんですよ!?それで支払う金額だけ変わる。これは助かりました。

保険に関してはほかの固定費でもいえることですが、“他に手があるんでないか?”って思うこと、そして調べることが大事ってことを本当に感じましたね。

他にも検討しうる固定費項目!車!

田舎暮らしでは必ず必要になってくるのが車です。

僕も田舎暮らしなので車必須の社会です。

通勤には車が欠かせないと言っても過言ではありません。

しかし、車を保有していると本当にお金がかかります。

保険、車検を含めたメンテナンス代、ガソリン代、そして税金…

もちろん、購入費用も…

本当にお金がかかります。

もちろん便利なんですけどね。

僕ら夫婦はミニバン(セレナ)と軽自動車(ワゴンR)を所持しています。

どちらも通勤にも使っているので手放すわけにはいかないんです。

会社への距離は片道で僕が20km、妻が2.5kmほどです。

車検や、保険上の所有者は僕がセレナ、妻がワゴンRになっています。

普通に考えれば、通勤には僕がセレナを運転し、妻がワゴンRで出勤すると思います。

しかし、上記の維持費においては、セレナの方が圧倒的にお金がかかります。

かつ燃費も軽自動車であるワゴンRのほうが有利です。

そうなると、

通勤距離が長い僕がワゴンR、対して妻がセレナに乗ることで

メンテナンス費用、ガソリン代を抑え、保険も走行した距離に応じて金額が変動するので、保険料も抑えられています。

ここの効果は結構感じました。特にガソリン代なんて、月に5000円ぐらいは違いましたからね。

メンテナンス費もタイヤの摩耗も少ないし、妻の方が走行距離が短いので保険料も抑えらえています。

そんな感じで、通勤距離が長い方がよりメンテナンス費用が低く、燃費性能が高い軽自動車に乗ることをお勧めします。

ざっくり言えば通勤ってよほどの事情がない限りは軽で充分ですから。

生活の質も考えよう。節約は意識しても心は削らないように!

今まで固定費を節約することを書かせていただきました。

しかし、節約を継続するには“やりすぎないこと”が大事です。

節約は継続することが大事ですからね。

となると大事なのは生活の質!

ざっくり言えば

楽しみや教育は削りすぎないこと!

ってことです。

むしろ、節約して、節約できたお金はそういう楽しみや教育に使うこともありですよね。

教育費

自分にも子がいるので、ここは今でも結構考えています。

その中でも上の子どもが小さい頃に習っていたもの…

それが公文(くもん)でした。

基本自宅での勉強で、宿題として小さいプリントを次の公文の日までに何枚か渡されます。

1枚1枚が小さいプリントなので達成感を感じさせつつ、習慣化させていくことが考え方なんですね。

ゆうじん

たぶんですけど…

しかし、うちの子どもはそれが良かったみたいで、学習の習慣化はその時につちかわれたと思います。

もちろん、お子さんの相性などはありますが、習慣化って点においてはいい印象でした。

ちなみに月額で一教科で7000円〜8000円です。

どうだろうなぁ。特別難しいことをやっているわけでもなく、先生が教える時間もそうそう長くない。それでこの金額なのでちょーっと高いかもしれませんねぇ。

でも、ここの教育費は出してもよかったと思っています。

ちなみに月額費用は地域や年齢によって金額が多少違います。年齢が上になる程、都会で土地代が高いほど金額が高いようです。

もちろん、無尽蔵に教育費をだす!教育費は聖域だ!ってことは考えていません。

節約はなんのためにやっているのか?子どもの幸せや将来性を犠牲にしてまで節約することはないのではないか?

って思うと、節約を最優先ってより、教育費も優先事項の中には入れておこうって思いです。

エンタメ

ここも大事です。やはり楽しみがないと人生面白くないです。

アニメ、映画などの動画コンテンツのオススメは

なんと言ってもコスパで言えばAmazonプライム会員!

月間プランで600円、年間プランで5900円となっています。

長く使うのであれば年間プランがお得になってます。

これ…もし、特典をしっかりと活用すれば本当に得しかないです。

僕が主に利用させてもらっているのは

・配送

 お急ぎ便、日時指定が無料

・Prime Video(プライムビデオ)

 映画、ドラマ、アニメが見放題

 ※本数はたくさんではないです。

・Prime Reading(プライムリーディング)

 kindleの本が読み放題

 ※意外に最近出版されたような本も無料で読めることがあります。

・Amazon Photos

 写真を容量無制限で保存

 ※Googleフォトの代わりになっています。動画は限定ですけどね。

これだけのサービスが月額600円、年額で5900円ってすごくないですか?

まず、Prime Readingだけでも元が取れます。

だって、ビジネス書など一冊1500円程度しますからね。

1500円相当の本を買うとした場合、4冊読めば、6000円になりますからね。それだけ   で、年額料金の元が取れる計算です。

※あくまで“元”ですけどね。読書しない人もいるでしょうけど、そう言った方はPrime Video(プライムビデオ)です。

確かに動画コンテンツ専門のNetflixやHulu、U-NEXTなどに比べると本数は限られているかもしれません。

しかし、これだけ圧倒的な特典の中の1つのサービスと考えれば相当すごいサービスだと思います。

あとはAmazon photosですね。これがなかなかのサービスになっています。

以前はGoogleフォトが容量無制限で保存できたんですけどね。今は15GBまで無料となってしまいました。

その受け皿になったのがこのAmazon photosです!

動画は制限がありますが、写真に関しては容量無制限です。

いくらでも保存ができます。

ゆうじん

長い先でみればいずれかは有料化するか、制限がかかるか…

とりあえず現時点では会員になれば容量無制限です。

この、Prime Reading、Prime Video、Amazon Photosを活用するだけでも会員になる価値はあるかと思います!

個人的にはAmazon プライム会員は費用対効果は絶大だと思います。

節約できたお金は投資へ!

そして、頑張って固定費削減した結果生まれたお金をどうするか?

いわば、今まで生活費として消えていた余剰資金です。

生活がカツカツであれば、そのまま変動費の食費などに回すこともいいかと思います。

でも、もともとそのお金を回さなくてもやりくりできていた時もあるんです。

であれば、その一部を少しでも先の自分のために使ってみませんか?

最近?!話題になっている投資と節税です!

新NISA、iDeCo、ふるさと納税を検討していきましょう!

ゆうじん

僕はすべて行っています。

NISAは旧NISAの時から実行しています。

記録をたどると2014年の3月から積み立てていました。

ちなみにNISAが始まったのが2014年1月です。

それ以前より特定口座で投資は行っていました。

iDeCoは2021年9月から積み立てています。

ふるさと納税はちょっと遅れて2022年から行っています。

毎月少額でも積み立てていけば徐々にお金がお金を呼ぶようになってきます。複利効果ってやつです。

そう言った投資に関しては詳しくはあらためて書いていきたいと思います。

僕は正直、投資へ投入する額が少ないためまだまだ大きなお金にはなっていませんが、これからも続けていきたいと思います。

まとめ

家計管理は、我慢して「支出を削る」ことではなく、不要な支出を減らして「本当に大切なことにお金を使う」ためにあります。

「固定費」から手をつけるのが効果は高い

 食費などの変動費を削る努力も大切ですが、まずは一度見直せば効果がずっと続く「固定費」の削減から始めましょう。

通信費の見直しで「大きな浮き」を作る 

大手キャリアから格安SIMや楽天モバイルなど、自分に合ったプランへ乗り換えるだけで、家族単位なら月に数万円単位の節約が可能です。

保険は「安心」と「コスト」のバランスを 

「対面だから安心」という思い込みを外し、ネット保険や外資系保険を検討してみましょう。保障内容が変わらなければ、固定費を大きく抑えるチャンスです。

車の使い分けなど「仕組み」で工夫する 

田舎暮らしで車が手放せないなら、通勤距離が長い方が燃費の良い軽自動車に乗るなど、生活スタイルの中での工夫がガソリン代や維持費の削減につながります。

「生活の質」は(できるだけ)落とさない

 節約しすぎて心が削れてしまっては本末転倒です。

Amazonプライムのようなコスパの良いサービスを賢く使うこと。

あとは教育費!大切な家族のためにお金を使うことも考えていきましょ。

娯楽・教育費など「未来への投資」や「心の栄養」にはしっかりとお金を使いましょう。

浮いたお金を「次のステップ」へ 

固定費削減で生まれた余裕資金は、新NISAやiDeCo、ふるさと納税などを活用して、さらに賢く育てていきましょう。

「貯金が減っていく不安」を経験した僕だからこそ、断言できます。 知識を得て、行動に移せば、少しずつかもしれませんが、変わる感じがわかります。

まずはできそうなところから、一つずつやってみてはいかがでしょうか?

ここまで読んでいただきありがとうございました。またよろしくお願いします。

※投資にはリスクが伴います。本記事で紹介した内容はあくまで私個人の見解や実績であり、将来の成果を保証するものではありません。資産運用はご自身の余剰資金の範囲内で、無理のないよう慎重に行ってください。

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この記事を書いた人

新潟県在住の40代。
世帯年収500万〜600万円台の4人家族(妻と子供2人)。
【本業】理学療法士(20年の実務経験)
リハビリテーション回復期病院、外来、通所リハ、特養など、地域医療を幅広く経験。

【資格】FP2級(ファイナンシャルプランナー)
妻の休職時期あり家計危機!危機を乗り越えるために知識を習得。
楽天経済圏。20年継続利用実績、通算100万ポイントを達成!イオン経済圏も活用中。

【発信内容】
日々の実体験や経験談を書きつつ、理学療法士・FP2級の知識・経験・実績に基づいた「お金と健康」に関する等身大の情報をお届けします。

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